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2017年10月18日
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原点と盲点

2007年02月28日
そろそろ「おなかいっぱいなのに無理してお菓子食べる」生活を改めようと思います。下宿先でいいもん食べてなかったからさ・・・言い訳言い訳。ぶんぶく肥っててヤヴァイヤヴァイ。誰かわたしを外へ連れ出してえええ。ヒキコモリなんです。


スカJさんは仕事が早いねー。エンディングにびっくり。
エイトさんの動向には全く以って付いていけてないのですが、たぶん地元は行きます。シングルはわかんないなー。アルバムは買わなきゃだよね。

たまたま学校へいこうを見てたら、ちょうど花男2のオーディションでラッキー!「間違ってるよ~ん」は、ラジオで言ってた「小栗旬、アオリがきつい説」のシーンなのかなあ。つくしと道明寺笑いすぎだから!「アオリ、どーん」とか言わなくていいから!可哀相でしょ!でもうっかりグっと来たのは「がんばりますっ(ぐっ)」ってガッツポーズを二度も真似するしょうたんです。「待て待て待て待て」とか、かっわいいんだからーもう☆(でこつん☆) ラッキーガールはCD告知にも出てたので、この子が残るなってのはわかってたんだけど。あのCD告知は後ろの花沢類(っていうか旬カーベル)(人間外のかわいさ)とトントンがかわゆーだったのでめっちゃリピってたのです。ていうかはなだん自体を見すぎだ・・・。これをハマっていると言うのね。だって恋の味のシーンなんて、「アメリカで会ったパキスタン人に教えてもらった」ってとこまでわかったよ・・・いい加減きもちわるい。


なんか長くなったから隠します。
今日の夕方、TOKIOのGIGのDVDを見てたんだけど。やっぱりトキオはいい!前に「これから先、もっと時間が経ったら、TOKIOじゃなくて嵐がわたしの原点になるのかなあ」って書いたことがあって。嵐はデビューから見てるから。で、それがすごい自分の中で引っかかってたんだけど。やっぱりそんなことはないや。いつまでもTOKIOがわたしの原点。


以下、滝翼帰りの母子の会話。

 私 : 1部と2部で、ほとんど同じ席に同じうちわのひとがいたよ。1階花道横で
 母 : ふーん、知らないなあ
 私 : (席の)指定買いなのかねえ
 母 : でもさー、そこまで必死になって手振ってもらったりしたって、それで何なんだろうね
 私 : ・・・・・・・・・・・・、それもそうだね。(大納得)


この「それで何なんだろ」って考えになるのは、わたしたちの原点にTOKIOがあるから、て理由もあるのかもしれないとか思った。TOKIOはうちわ禁止だし、GIGなんてペンライト持ってるひとすらほとんどいなくて。とにかくノリを楽しみに行くところだから。それがうちらは好きなんだし。別に何か書いてあるうちわを持ってるひとを否定してるわけでは全然なくて。むしろイイと思いますよ!楽しそうだし!うらやましい!(笑)

毎回欠かさずDASHやメンGを見てるわけでも、雑誌全部読んだりしてるわけでもないけど、きっとこれからもわたしの底に居るんだろうなあと思った。それがちょっと誇らしいような。勝手だけどありがとうって気持ちになるんだよねー。
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